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【10/20実施】新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する 消費者意識調査結果

2020年10月20日から10月27日にかけて新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する消費者意識調査を行いました(回答数:824名)。欧州における再拡大の状況動きが報道されたり、日本においても新規陽性者数が横ばいから微増傾向となっている現在の結果をまとめました。COVID-19に対する危機感は一転して微増傾向を示しており、今回については男女で反応の違いが顕著でした。

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【忘年会どうなる?シリーズ①】みんな今年の忘年会どうするの?

いよいよ今年も残り2ヶ月となり、忘年会シーズンも近づいてきました。しかし、今年は去年と全く状況が異なり、コロナ禍における忘年会シーズンとなることは間違いありません。 そのような中、忘年会の予定はどうなっているのか、人数は、予算は、回数はどうなるのか。忘年会の定番である鍋料理、コロナ禍で抵抗感はあるのか、ないのか。 そういった様々な疑問に対して、MS&Consultingでは1663名の一般消費者に対して調査を行いました。その調査結果を「忘年会どうなる?シリーズ」として連載していきたいと思います。 第1回のテーマは「みんな今年の忘年会どうするの?」です。

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【新型コロナ対策研修】東京都環境衛生協会自治指導員研修会主催!

新型コロナウイルスへの対策は、業種ごとにあるものの、メディアでも様々な情報が飛び交い、自店舗にとって本当に必要な対策が何なのか、判別がつきづらい状況が続いています。 そんな中、先日10月12日に、【公益社団法人東京都環境衛生協会】では、協会員の自治指導員に対して、新型コロナウイルスへの対策に関する研修会を行いました。 講師は、【イカリ環境事業グループ 一般財団法人環境文化創造研究所】事務局長代理の藤村 晶様が担当し、研修内で、個店ごとに合わせたガイドラインの作成が完了できるよう指導を行っていました。本レポートは、その研修会のレポートです。

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オーダーシステムのデジタル化、一般消費者はどう思っている?

タッチパネルや自身のスマホで注文する「セルフオーダー・オーダーのデジタル化」。元々「スタッフの業務負担軽減」「人件費の削減」といった文脈で拡がっていましたが、コロナ禍によって「スタッフと顧客との接触回数を減らす」という意味でも注目が集まっています。一方で「自分のスマホを使わせるのは嫌がられるのではないか」「面倒だと顧客が離れてしまうのではないか」という心配もあるのかと思い、一般消費者は正直どう思っているのか、調査してみました。

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新型コロナに対する消費者の感覚は今後どうなるのか?

一般消費者の調査パネル51万人(2020年2月末時点)を持つ株式会社MS&Consultingでは、緊急事態宣言直前から今日まで「お客さま持つ“今”の感覚」をネットリサーチにより継続的に把握し公開してきました。 今回は現時点での結果をまとめ、また経済産業省や内閣府、日本フードサービス協会や上場企業のIR資料など公開されている市場動向との比較をしながら「今後の動向」を予測しました。

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【7~8月:カフェ業態】新型コロナウイルス対策調査の傾向分析レポート

緊急事態宣言が全国で解除されて以降、徐々に新規陽性者数が増えてきた中で、経済と感染症対策の両立を模索してきた7月。そんな7月に弊社が実施した居酒屋業態の店舗へのミステリーショッピングリサーチ(覆面調査)の結果を分析すると”今の消費者”が期待している新型コロナウイルス対策の水準が分かってきました。消費者にとって、どのような対策が「できていて当たり前」で、どのような対策が「より一層安心できる」のでしょうか。

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