その福利厚生で、定着率は上がってますか?
データで読み解く!人材定着の新戦略

  • 飲食
  • 離職率改善
  • エンゲージメント向上 
  • 人材育成・開発 

開催概要

外食・小売業界では、人手不足と採用難が深刻化する中、他社との「時給・給与」の競争には限界があり、条件面だけでスタッフの定着を図ることが難しくなっているのが現状です。

いま現場に求められているのは、スタッフ一人ひとりが「ここで働き続けたい」と思える環境づくりです。本セミナーでは、エンゲージメント調査から見えた現場の「本音」を紐解き、福利厚生や社割といった会社としての取り組みをブラッシュアップすることで、離職を防ぎ、強いチームへと変える具体的な手法をお伝えします。

こんな方にオススメ

【経営者・本部責任者、エリア統括マネージャー、人事・総務・組織開発担当の方】

  • 賃金以外で、自社独自の「選ばれる理由」を確立したい
  •  「人を大切にする経営」と「業績アップ」を両立させたい
  •  突然の離職や新人教育の負担から脱却し、安定したチーム運営を実現したい
  •  スタッフが自発的に動く組織文化を作りたい
  •  エンゲージメント調査の結果を、具体的な離職防止策に落とし込みたい
  •  既存の福利厚生を、現場に支持される制度へ再設計したい

内容詳細・講師のご紹介

プログラムは変更する場合がございます。予めご了承ください

1.外食・小売業界における「採用・定着」の現状と課題

2.「ここで働き続けたい」と実感できる環境を作る方法

3.売上を上げながら定着率を高めた成功事例

 

株式会社カンリー

福利厚生マーケットプレイス事業部 事業部長

カンリー福利厚生事業責任者

林 佑樹(はやし ゆうき)

新卒で株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア株式会社)に入社し、企画営業〜管理職を経験した後、株式会社カンリーのSaaS営業組織立ち上げから参画。営業部門長として事業・組織のグロースを約4年牽引。 現在はセカンドプロダクトの事業責任者として事業計画の策定から戦略実行まで幅広く従事。10年以上、エンタープライズの領域を専門として個人・組織・事業の各フェーズで携わる。

株式会社MS&Consulting
執行役員

相崎 哲史(あいざき てつし)

外食・食物販業界を中心に、顧客満足を高める組織改革コンサルティングに従事。2020年より補助金活用コンサルティングも担当。月刊食堂にて「作業と仕組みの当たり前が変わるDXナビゲーション」(2021年7月号)、「人材難4つの不足」(2019年11月号)の企画を担当。

お申し込みフォーム

注意事項
※1社で複数名ご参加の場合は、必ずお一人ずつお申込みください
※当社判断により競合製品取扱い企業様の参加をお断りさせて頂く場合もございますので予めご了承ください

開催日

2026年
5月13日(水)
14:00 - 15:00

開催方法

Zoom(ウェビナー)

参加費

無  料

各国のウェブサイト: 台灣 | Thailand  多言語サイト: English | Vietnamese

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