
コンサルティングは、人の成長が仕事の成果に直結するビジネスです。
社員の成長によって、クライアント企業の成果と自社の成長が決まります。
だから私たちは、“楽しく働けること”が最も重要であると考えています。
事実、MS&Cの社風でひとつ間違いのないことは、会社と社員を愛しており、仕事を楽しんでいる人が本当に多いことです。
それでは、MS&Consultingで楽しく働ける人は、どんな人でしょうか。
「任せる風土。主体性を称賛する仲間。強みを活かす仕事のやり方─」
それが、MS&Cの社風です。
ここでの成長エンジンは、表面的なコミュニケーションスキルや論理性や計算力ではありません。
知識やスキルを持っているに越したことはありませんが、それらは後から鍛えていくことができます。
この環境を最も楽しめるのは、以下のような資質を備えた人たちであると考えています。
●人の気持ちを感じ取る対人感受性
●自ら考え動こうとする主体性
一言でいえば、“わくわくする人”と言えるかもしれません。
“わくわくする”の語源は、沸く(湧く)。
何かをやりたい、してあげたいと思う気持ちを目に見える形にすることです。
「これをやりたい」がきっかけで“わくわくする人”もいれば、「これをやってあげたい」をきっかけに“わくわくする人”もいるでしょう。
「誰かの幸せ」を想って“わくわくする人”もいるかもしれません。
そして、何かを実現するには、人と想いを共にし、行動してもらわなくてはなりません。
特に、私たちの仕事ではそれが強く求められます。
“わくわくする人”とは、人を愛し信頼され、主体性をもって行動できる人なのです。
社内には、事業を発展させるためのいくつもの新しいプロジェクトが動いています。
新入社員一人の発想でも、皆がなるほどと思えば会社を変えていけるでしょう。
それは過去の歴史が証明しています。
MS&Consultingには、社員がやりたいことに自由にチャンレジできる環境があります。
情熱さえあれば、あなたをサポートしてくれる社員やお客様がたくさんいます。
あなたのチャレンジが成功しても失敗しても、それはあなたの成長の糧になる。
あなたが成長すれば、周囲を“しあわせ”にできる。
そんなふうに私たちは考えています。
MS&Cを楽しめる“わくわくする人”のエントリー、お待ちしています。